ららぽーと横浜の託児所は?プラレールは無料で子供の遊び場になる?

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

『ららぽーと横浜』託児所はどんな施設なのか、子供の遊び場にはプラレールなどもあることについてまとめていきます。

 

『ららぽーと』と言えば、親子で買い物を楽しめる施設として知られています。

 

子供を遊ばせるエリアも完備されていて、『プラレール』や『ボールプール』などが設置されている店舗も多いですが、託児所まで?

 

ママのお買いもの中にパパがこのような施設で子供と過ごしてくれると、ママはゆったりとお買いものが楽しめますよね。

 

日常で利用することが無かったとしても、急遽どうしてもと言う場合の託児所があるのもとっても安心

 

そこで、この記事では、『ららぽーと横浜』に『託児所』や『プラレール』など子連れに優しいサービス・施設があるのかやアクセスなど、パパ・ママの気になる情報をお届けします。

 

『ららぽーと横浜』とは?

 

『ららぽーと横浜』店舗数270店を誇る巨大施設で、この度開業から二度目のリニューアルオープンです。

 

リニューアルで40店舗が新規出店し、日本初の直営店や新業態もあります。

 

食物販エリアと出店ブランドを拡充し、共用スペースをアート作品の展示やイベントに活用できるように再設計されたそう。

 

そうすることで、より多様なニーズに対応するショッピングセンターへと生まれ変わったとか。

 

確かに、

  • コロンビア(Columbia)
  • ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)
  • ヘリーハンセン(HELLEY HANSEN)
  • キッズアイテムの複合ショップ「ザ・ノース・フェイス ヘリーハンセン キッズ(THE NORTH FACE/HELLY HANSEN KIDS)」
  • ジュエリー「ツツミ(TSUTSUMI)」
  • トゥデイズダイヤモンズツツミ(TODAY’s DIAMONDS TSUTSUMI)

ファッショナブルで人気のショップが立ち並ぶ様子がイメージ出来ますね。

 

お買いもの好きママは大興奮の予感。(笑)

 

  • 所在地:〒224-0053  神奈川県横浜市都筑区池辺町4035-1
  • 電話番号:電話番号 045-931-1000(代)
  • 営業時間:10:00~21:00

 

場所

 

アクセス

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

上記地図上の数字は多方面から車でお越しの方向けにルートをご紹介したものです。

 

以下、ご自身の車でのアクセスはどうなのかご確認下さい。

 

【①都筑IC方面からお越しのお客様】

  • 1.都筑ICから南へ
  • 2.「新栄高校南側」を右折
  • 3.「大塚原」を左折、中原街道へ
  • 4.「開戸」を左折、直進約500m
  • 5.ららぽーと横浜へ到着!

 

【② 港北IC方面からお越しのお客様】

  • 1.第三京浜港北IC出口を右折
  • 2.一つ目の信号を左折
  • 3.「第三京浜入口」を左折
  • 4.直進約2km
  • 5.ららぽーと横浜へ到着!

 

【③ 横浜・青葉IC方面からお越しのお客様】

  • 1.横浜青葉IC 一番左の出口へ
  • 2.標識に従い、港北ニュータウン方面へ
  • 3.新上麻生線を道なり約5km
  • 4.ららぽーと横浜へ到着!

 

【④ 菊名・大倉山方面からお越しのお客様】

  • 1.環状2号線を新横浜方面へ
  • 2.横浜アリーナの先「新横浜歩道橋」を右折
  • 3.日産スタジアム・第三京浜を越えて直進
  • 4.「第三京浜入口」を左折
  • 5.直進約2km
  • 6.ららぽーと横浜へ到着!

 

【⑤ 東神奈川・岸根方面からお越しのお客様】

  • 1.岸根交差点を小机方面へ
  • 2.「梅田橋」を左折、直進約800m
  • 3.ららぽーと横浜へ到着!

 

【⑥ 16号西谷方面からお越しのお客様】

  • 1.国道16号「梅ノ木」を鴨居方面へ
  • 2.青砥上星川線を直進
  • 3.鴨池大橋を渡り、「出崎橋」を右折
  • 4.ららぽーと横浜へ到着!

 

【⑦ 保土ヶ谷バイパス本村ICからお越しのお客様】

  • 1.本村ICを国道16号方面へ
  • 2.「鶴ヶ峰」を右折し国道16号へ
  • 3.「梅ノ木」を左折
  • 4.青砥上星川線を直進
  • 5.鴨池大橋を渡り、「出崎橋」を右折
  • 6.ららぽーと横浜へ到着!

 

【⑧ 保土ヶ谷バイパス下川井ICからお越しのお客様】

  • 1.下川井ICから中原街道を鴨居方面へ
  • 2.ズーラシアを越え、「宮の下」から直進約3km
  • 3.ららぽーと横浜へ到着!

 

【⑨ 野川・北山田からお越しのお客様】

  • 1.「北山田」を港北ニュータウン方面へ
  • 2.センター北・南を越え直進
  • 3.「平台」を直進
  • 4.「開戸」を左折、直進約500m
  • 5.ららぽーと横浜へ到着!

 

電車・バス

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

横浜市営バスのららぽーと横浜最寄のバス停は「ららぽーと横浜西」バス停に移動していて、「ららぽーと横浜西」バス停は、旧「出崎橋」バス停だそうですので、間違いないようにして下さい。

 

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

ららぽーと横浜シャトルバス

JR横浜線 鴨居駅 乗り場

 

【鴨居駅南口バスターミナル2番乗り場発】

  • 毎時11分・41分(始発9:41発/最終21:11発)

 

【ららぽーと横浜発】

  • 毎時26分・56分(始発10:26発/最終21:26発)

 

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

横浜市営バス横浜市営地下鉄

センター南駅乗り場

 

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

横浜市営バスでもららぽーと横浜にお越しいただけます。

 

こちらも、横浜市営バスのららぽーと横浜最寄のバス停は「ららぽーと横浜西」バス停に移動しているようなので、バス停を探して時間ロスならないよう気を付けて下さいね。

 

  • (1)駅「出口5」を出てバスターミナルへ
  • (2)6番乗場より、横浜市営バス124系統にお乗りください。
  • (3)ららぽーと横浜西下車 徒歩5分

 

【124系統】

  • センター南⇔ららぽーと横浜西⇔笹山団地中央
  • センター南⇔ららぽーと横浜西⇔緑車庫前

 

【41系統】

  • 新横浜駅前⇔大倉山駅前⇔ららぽーと横浜

 

『ららぽーと新横浜』パパ・ママに優しい施設館内はこれ

『ららぽーと』と言えば、休日の家族連れスポットとして誰もが知るほど有名です。

 

それにはきちんとした理由があり、授乳室やおむつ交換台、子供エリアなどが設置されているから。

 

『ららぽーと』はパパ・ママ目線に立った優しい設計になっているのです。

 

子連れだと急遽おむつ交換が発生したりしますよね。

 

また、これほどの巨大施設だと滞在時間が長いため、途中で授乳が必要なケースも。

 

自分が利用するであろう設備の場所を事前に確認するだけで、当日はかなり時間の短縮にもストレスフリーにもなりますよね。

 

それでは、施設内のフロアマップをみてみましょう。

 

フロアマップ

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:ららぽーと横浜公式ホームページ

 

パパ・ママ目線にたった優しいサービス

【ベビーカー貸出】

 

『ベビーカーは荷物になるしいいや』と、自宅に置いてきたものの、いざ到着すると子供が乗りたがって『ベビーカー持ってきたらよかった…』と後悔した経験ありますよね。

 

そんな時にはとっても嬉しいサービスです。

 

貸出し場所は以下です。

 

《B型ベビーカー》コイン式ベビーカー

  • 1F セントラルモールエスカレーター横
  • 1F タリーズコーヒー前エスカレーター横
  • 1F ハックドラッグ前エスカレーター横
  • 2F ブッフェエクスブルー前
  • 2F セントラルガーデン側エレベーター前
  • 3F 神楽食堂 串家物語前
  • 3F やきにく ら、ぼうふ前

 

他にも『アカチャンホンポ』や『イトーヨーカドー』内でもあるそう。

 

但し、B型ベビーカーの対象年齢は2ヶ月から3歳までなので、ルールを守って使用して下さいね。

 

【ベビー休憩室(授乳室)】

ベビー休憩室は、各階に設置されています。

 

その他、イトーヨーカドーの2階にも赤ちゃん休憩室があります。

 

ただ、利用客数の割には数が少なく待ち時間があるとの声も一部あるようです。

 

 

 

筆者が知り合いから聞いたところによると、比較的3Fがすいているとか。

 

調乳用給湯器

  • 紙おむつ自動販売機 (¥100/1枚 M・Lサイズ)(1F、2F)
  • 紙パックジュース自動販売機(1F、2F)
  • 電子レンジ(1F、3F)

 

場所

  • 1F ドコモショップ横通路奥
  • 2F ノース コート
  • 3F JTB奥

 

『ららぽーと横浜』には託児所まであるって本当?!

これまでの商業施設では考えもしなかったサービスが付随しています。

 

『ららぽーと横浜』内には一時預かりの出来る託児所が設けられています。

 

場所は、2F。

 

託児所は『ブルーバード』と言い、本来は子供の英会話レッスンなどの教室です。

 

その一部エリアで『ららぽーと横浜』買い物客をターゲットに一時預かりをしているようです。

 

  • 営業時間:10:00~19:00 (一時預かりは17:00まで)
  • 連絡先: 045-414-1661

 

 

確かに親が映画をみたい時やエステを受けている時はとっても嬉しいサービスですが、ただ、17時までなので上映時間と合わないと言った声もあるのも事実です。

 

子供連れの場合は、駐車場も混み合いますし、朝からお出かけするのがポイントとなりそうですよ。

 

『イトーヨーカドー』内には『プラレール』エリアもあり

『ららぽーと横浜』にお買い物に行った際、活用できる遊び場としてとっても人気なのが『プラレール』です。

 

イトーヨーカドーは『ららぽーと横浜』の2階にあるのですが、子供が遊べるキッズエリアがあり、その一部にプラレールなどおもちゃも置いてあります。

 

『ららぽーと横浜』には託児所がある?プラレールは無料でパパママ安心!?

引用:https://iko-yo.net/parents/29964/notes/7124

 

勿論、売り場も近くにあり、お子さんは大興奮。(笑)

 

『ららぽーと横浜』は勿論ですが、『イトーヨーカドーららぽーと横浜店』は、更に充実した内容となっているような気がします。

 

お子様と訪れた際には、一度の覗いてみて下さいね。

 

『ららぽーと横浜』まとめ

この記事では、『ららぽーと横浜』に『託児所』や『プラレール』など子連れに優しいサービス・施設があるのかやアクセスなど、パパ・ママの気になる情報をお届けしてきました。

 

いかがだったでしょうか。

 

パパ・ママに優しいららぽーと。

 

『ららぽーと横浜』は、子連れでランチ、ファッションからインテリアまで何でも揃う充実のスポットですね。

 

アットホームで子供達も多くて幸せな時間が過ごせそう。

 

まだ行ったことのない方は、是非とも足を運んで下さいね。

 

最後までお読み頂き、有難うございます。

 

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