青汁王子(三崎優太)の現在や北見市出身?パリピで保釈後パーティー?

青汁王子(三崎優太)の現在や北見市出身?パリピで保釈後パーティー?

約1億8千万円を脱税したとして東京地検特捜部に逮捕、起訴されていた青汁王子こと三崎優太被告の現在の様子や、北海道北見市出身なのかについてみていきましょう。

 

若手イケメンで、且つ、年商130億企業の代表とあり、女性から大人気の青汁王子。

 

ダイエットを目指す女性にとっては神的存在だったかもしれません。

 

当時の年収は『10億円』とご本人も公言されていたので、更に驚き!

 

そんな青汁王子でしたが、1億8千万円もの脱税容疑で逮捕されてしまいました。

 

2019年3月5日の保釈後、青汁王子の愛称は『酩酊王子』へと変わってしまったとか。

 

パリピの王子に戻ってしまったのでしょうか。

 

そこで、この記事では、青汁王子こと三崎優太被告の現在の様子や、北海道北見市出身なのかなど、気になる情報をみていきましょう。

 

青汁王子の現在

 

『メディアハーツ』代表の三崎被告の年収は10億円を超え!

 

そんな青汁王子は、架空の広告宣伝費を計上するなどして、約1億8千万円の脱税容疑で東京地検特捜部に逮捕、起訴され東京拘置所に勾留されていました。

 

これは大々的にメディアで報じられましたね。

 

冒頭でも触れたように、2019年3月5日、保釈保証金6千万円で保釈されています。

 

その後、初公判が2019年5月10日、東京地裁でありました。

 

その場で青汁王子こと三崎被告は『検察官の指摘通りです』と述べ、起訴内容を全面的に認めています。

 

本人が全面的に容疑を認めているので、争いとならず判決までそう時間がかからないかもしれませんね。

 

北見市出身で高校や大学は?

 

若くして起業、130億円もの売り上げをほこるほこる企業の代表に!

 

どのようなお家でどのような経歴なのか気になります。

 

北海道の北見市出身であることは間違いないようで、中学卒業までは北海道北見市在でした。

 

その後、どちらの高校に進学されたのかまでは不明ですが、高校は全日制と定時制其々1度ずつ、計2度も退学になっていることは有名です。

 

その後、10代で上京をされています。

 

ご両親とも歯科医をされているとの情報もありますので、ご実家は北海道北見市に今もあるのかもしれません。

 

脱税逮捕時ワイドショーの取材が北見市にも来ていたそうですし。

 

保釈後はパリピで復活!?

 

2019年3月5日、東京地裁は約1億8千万円を脱税したとして法人税法違反などの罪で起訴された『メディアハーツ』代表の青汁王子こと三崎優太被告の保釈を認める決定をしました。

 

と言うことは、逃亡の恐れ無しとの判断だったのでしょう。

 

保釈直後、麻布十番で『酩酊王子』と化していたとの報道がありました。

 

『ある不動産関係の会社社長が、保釈されたばかりの青汁王子を慰労するために開いた会でした。』

 

と、事情通が語る。

 

『青汁王子は、黒い革ソファーで美女たちに囲まれてご満悦でした。部屋が狭いのでどうしても密着しますから。誰が誰に話していたのかは分かりませんけど、“裁判になっても、カネもあるし、もう大丈夫!”といった会話も聞こえました。でも、彼は次第にソファーからずり落ちそうに、ぐでーっと座っていましたね』

 

午前1時半を過ぎたころ。

 

青汁王子は1人の美女にともなわれてバーを出た。

 

エレベーターに向かうその足はもつれ、千鳥足の見本のようだ)。

 

誰がなにを話しかけようと、虚ろな眼差ししか返ってこない。

 

引用:https://news.nifty.com/article/domestic/society/12280-224968/

 

と、週刊新潮では掲載されていました。

 

その後の様子は伝わってきていませんが、初公判では容疑を全面的に認めていますので、反省していることと信じたいですね。

 

ネットの反応

 

 

 

 

 

 

経営者としての才覚は本物のようですが、女性を食い物にした感がどうしても否めません。

 

まとめ

 

この記事では、青汁王子こと三崎優太被告の現在の様子や、北海道北見市出身なのかなど、気になる情報をご紹介してきました。

 

いかがだったでしょうか。

 

イケメンでマスコミでも取り上げられ、年収10億円超で女性からもモテモテの絶頂期、調子よく『国税の調査は出るくいは打たれるの一環だ』と批判していた時期もありましたが、2019年5月10日の公判では罪を全面的に認めていますので、心機一転出直しをはかってもらいたいです。

 

消費者や国税を食い物・小馬鹿にしてきた代償を大きかったですね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

error: Content is protected !!