桐矢京介はゼロノス?仮面ライダージオウの響鬼の変身態にアニヲタの反応がヤバイ!

桐矢京介はゼロノス?仮面ライダージオウの響鬼の変身態にアニヲタの反応がヤバイ!

国民的人気特撮ドラマ『仮面ライダージオウ』!

 

そんな『仮面ライダージオウ』に『カメンライダー響鬼』で桐矢京介を演じた中村優一氏と仮面ライダー轟鬼/トドロキを演じた川口真五氏が出演し話題を呼んでいますね!

 

そんな中村優一氏は後に『ゼロノス』を演じていることでも議論を呼んでいるようです。

 

特にアニヲタファンの間では特に…。

 

そこで、この記事では、国民的人気特撮ドラマ『仮面ライダージオウ』に『カメンライダー響鬼』で桐矢京介を演じた中村優一氏が後にゼロノスを演じたのかや、アニヲタからの批判の声などをお届けしていきたいと思います。

 

桐矢京介はゼロノス?

 

『仮面ライダー響鬼』とは、2005年から2006年まで放送された作品で、平成仮面ライダーしいリーズの第6作目です。

 

ちなみに、

 

  • 第5作目(2004年~2005年):仮面ライダー剣
  • 第6作目(2005年~2006年):仮面ライダー響鬼
  • 第7作目(2006年~2007年):仮面ライダーカブト
  • 第8作目(2007年~2008年):仮面ライダー電王
  • 第9作目(2008年~2009年):仮面ライダーキバ

 

とこのようにシリーズ化されています。

 

この第6作目で俳優中村優一氏は、桐矢京介 / 京介変身体(声)役で出演していました。

 

そして、2007年から2008年放送の第8作目『仮面ライダー電王』にて中村優一氏は、仮面ライダーゼロノス(声)役で出演していたのです。

 

ファンからは『ゼロノスの印象が強い』、『声の使い分けが流石』、『電王のゼロノスはどうなるの?』などと様々な感想がSNS上に投稿されていますね。

 

仮面ライダージオウの響鬼の変身態

 

『平成仮面ライダーシリーズ』の記念すべき20作品目にして、最終作となる『仮面ライダージオウ』。

 

今回、平成仮面ライダーシリーズ第6作『仮面ライダー響鬼』から、仮面ライダー響鬼/ヒビキの弟子となった桐矢京介役の中村優一、仮面ライダー轟鬼/トドロキ役の川口真五が友情出演で、それぞれが当時の役を演じ、「平成仮面ライダーシリーズ」でも異色だった、楽器を使う“音撃戦士”たちが鮮やかに蘇ります!

 

2019年の今、京介が響鬼となっていたのでしょうか?

 

アナザー響鬼の正体は一体?そして、その狙いな何なのか…。

 

ソウゴらは響鬼ライドウォッチを入手出来るのでしょうか。

 

多くの謎を含みながら展開していきます。

 

また、轟鬼によるギター音を使った音撃などの世界も蘇ると懐かしさしさ満点ですよね!

 

ちなみに徳島新聞によると、中村優一氏は今回『『仮面ライダージオウ』の世界に『仮面ライダー響鬼』が、そして桐矢京介がどう絡んでいくのか楽しみにしていただけたら、と思います。『仮面ライダー響鬼』ファンの方々にも観ていただけたら嬉しいです。「響鬼編」、宜しくお願い致します。』とのコメントを発表しています。

 

アニヲタから批判の声噴出そのわけは?

 

『やはり細川茂樹氏に出演してほしかった』、『大方の予想通り京介救済編だったけど、駆け足すぎる気がした。』、『大人の事情だけにはどんなライダーでも勝てない』などと言う突っ込んだコメントが出ているようです。

 

そして、キャスト陣からも意味深なコメントが。

 

 

やはりどうしてもコアなファンからは切り離せないのが、細川茂樹氏の存在感ですよね。

 

仮面ライダーファンの反応・声

 

 

 

 

 

 

コアなファンになればなるほど、これまでのシリーズ全体を一作品としてとらえているので、色々と感じることがあるようですね。

 

まとめ

 

この記事では、国民的人気特撮ドラマ『仮面ライダージオウ』に『カメンライダー響鬼』で桐矢京介を演じた中村優一氏が後にゼロノスを演じたのかや、アニヲタからの批判の声などをお届けしてきました。

 

いかがだったでしょうか。

 

令和時代に突入しましたが、昭和時代から本シリーズを応援していたコアなファンは、細川茂樹さんのInstagramを観ると響鬼愛に溢れておりますので、来週は出るのではないかと多くの方が期待を寄せていたようです。

 

本シリーズはそれとして色々な謎や懐かしさを感じながら視聴してみるのがよさそうですね。

 

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